イベント情報

「つなげよう、支えよう森里川海」公開シンポジウム【参加募集】

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  • 開催予告
開催日時 2015年5月30日(土)13:30~16:30
会場 国連大学 ウ・タント国際会議場( 東京都渋谷区神宮前 5-53-70)
主催等 環境省、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/協力:国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)
定員 300名程度(応募者多数の場合は先着順)
費用 参加費:無料
備考

森里川海の恵みを将来にわたって享受し、安全で豊かな国づくりを行うため、環境省では「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトチームを立ち上げ、地方公共団体、有識者、先進的な取り組みを行っている方々との対話や議論を行っています。

国際生物多様性の日(5月22日)に合わせ、「つなげよう、支えよう森里川海」の考え方を広く知っていただき、これまでの議論を踏まえたとりまとめ案の発表と意見交換を行う公開シンポジウムを、5月30日に東京・青山の国連大学にて開催します(協力:UNDB-J)。
どなた様もご参加いただけます。下記シンポジウム事務局へお申し込みください。

【国際生物多様性の日シンポジウム】
「つなげよう、支えよう森里川海」公開シンポジウム

■日時:2015年5月30日(土)13:30~16:30
■会場:国連大学 ウ・タント国際会議場( 東京都渋谷区神宮前 5-53-70)
■主催:環境省、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
■協力:国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)
■定員:300名程度(応募者多数の場合は先着順)
■参加費:無料
■テーマ:森里川海を豊かに保ち、恵みを引き出すための新たな仕組みを考える
-「国と地方」、「都市と地方」、「行政、NPO、企業、市民」の役割について考え、それぞれの取組をつなぎ、広げていくための新たな仕組みを考える。

■プログラム
【基調講演】
「環境・生命文明社会の創造 -自然と共に生きる-(仮)」
-武内和彦 国連大学上級副学長
【つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトとりまとめの紹介】
-(アドバイザー)涌井史郎 東京都市大学教授・UNDB-J委員長代理
【地域の取組事例の紹介】
【パネルディスカッション】
テーマ:森里川海を豊かに保ち、恵みを引き出す社会への変革(仮)~日本人の自然観を取り戻す~
コーディネーター:涌井史郎氏
パネリスト:高木 美保氏(タレント、芸農人)、中村 文明氏(多摩川源流研究所 所長)、井上 恭介氏(NHK報道局チーフ・プロデューサー、「里山資本主義」著者)、中井 徳太郎(環境省大臣官房審議官)

■参加申し込み:5月24日(日)〆切 (必着)

●E-mailによる申込
シンポジウム事務局:(株)ネクストアイ
E-mail(morisatokawaumi@next-eye.co.jp)に下記の必要事項を明記し、送信して下さい。
<必要事項>
メール件名:つなげよう、支えよう森里川海プロジェクトシンポジウム参加希望
本 文:①氏名、②勤務先・所属等、③電話番号
●FAXによる申込
上記「本文」①~③を記載の上、FAX(03-6893-7233)送信して下さい。

※シンポジウムについて詳細は・・・
http://www.env.go.jp/press/100929.html

※「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトについて詳しくは・・・
http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/

 

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